デザインもお手入れも、相手を思いやるお祝い花

5万件以上のオフィス情報を公開するオフィス検索サイト「オフィスナビ」の運営など、オフィス仲介事業を運営するオフィスナビ社。
「オフィスと人をより良くつなぐ」をスローガンに事業を行うオフィスナビ社はどのように顧客コミュニケーションを行い、お花を贈っているのか、営業のお二人にお話を伺った。

お客様を理解し、最良の提案をする。

今どんな仕事をされているか、また、その中で大切にされていることを教えてください。

三嶋さん 弊社はオフィスに特化した不動産仲介を行なっています。
私は営業として、物件のご提案から条件交渉、契約まで対応しています。
ただ対応するだけでなく、お客様にとって本当に何がベストなのかを考え提案するようにしています。
例えばお客様が二つの物件で迷っていた際には、賃料が高い物件の方が手数料が高く利益はでるのですが、本当に満足していただけることが重要なので最終的にお客様の価値になる方をご提案します。
極端に言えば「移転がベストなのか」から深掘りしていきますし、それで移転がベストでないと思えば分室をご提案するなど、お客様にとってどうあるべきかを重視しています。
そのため、とにかくお客様を知ることを大切にしています。
できるだけお会いしてお話し、商談だけでなく何気ない会話からもお客様の考えやニーズを捉えるようにしていますね。

谷口さん 私もお客様のことを知ることを大切にしています。
人と人とを繋ぎ、スムーズに流れていく状態をつくる。
そこに付随してスピードも大事にしていて、お客様にの連絡にはできるだけすぐ反応できるようにし、少しでも信頼いただけるようなコミュニケーションを心がけています。

三嶋さん 相手のことを知ることは凄く大事ですよね。
ヒアリングやちょっとした雑談の中から創業の経緯や想いも伺うことでより良い提案に繋がったりすることもあります。

谷口さん また、公平性を大切にすることも弊社の特色だと思っています。
弊社ではお客様から他のお客様を紹介いただくことが多く、それがなぜかを考えたんです。
オフィスの仲介はお客様からすると不透明な部分も多く、利益をあげようと思えば色々できてしまう業界です。
それでも弊社は公平性を大切にしながらお客様に接し、価値提供するようにしています。
そういった点はリピーターや紹介を多くいただく部分にで表れているのかなと思いますね。

今まではどのようにお花を贈っていましたか?

三嶋さん 観葉植物か胡蝶蘭を贈っていました。お菓子を持っていくこともありましたね。
正直なところ、実際喜ばれているのかわからない部分もありました。
移転後に挨拶に伺っても、お花についてあまり反応はありませんでした。
ただ、他の贈り物はハードルが高く、難しさを感じていましたね。

デザインもお手入れも、相手を思いやるギフト

Mawiのお花を贈ってみてどうでしたか?

谷口さん やっぱり話題になりますね。
移転後に話題が出ますし、だいたいみなさん胡蝶蘭と植物なので、「おっ」となるみたいです。 他の社員もMawiの花を贈っている中で反応が良くて喜んでもらえると言っていますね。

三嶋さん 「あの花ありがとね」と話題になることが多いですね。
お客様から聞いたのですが、来客者からもMawiのお花について声をかけられたといった言葉を頂いたこともあるそうです。 あとは捨てやすさですね。これはすごい言われました。
処分しやすくて助かるという声を頂きます。
他と違ったものが贈れて、気持ちが伝わる感じが僕自身も良いなと思っています。
注文も手間なく、URLだけで良いものを贈ることができるので助かっています。

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